レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
特に多いのが角膜感染症と呼ばれているものであり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染をしてしまうのが原因となります。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。
レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
このことから手術そのものの危険性と考えるよりも、クリニック側が大きな問題と言えるのです。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
なので消毒や滅菌などがクリニックでしっかり実施されているかが選ぶポイントとなるのです。



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2019/1/14

お子さんの頃、
僕はいもうとに嫉妬してました。
小さい頃のいもうとはとっても可愛いかったのです。

お姉ちゃんが言うのもなんですが、超キュート!
しかも、恥ずかしがりで、人見知りで、泣き虫。
悔しいけど、可愛かった!

なので、
よく一緒に遊んでは、いじめてました。

2人でお使いやお買い物に行った時、
道に迷ったり、買いたいものが見つけられず困った時は、
ぜ〜んぶいもうとの責任。

僕は、産まれた時からそこそこ体格がいいので、
2歳年下のさらに体格も小さいいもうとには脅威。

その僕が、
いもうとを全力で殴って蹴って、階段から突き落としていました。
いもうとは、僕に立ち向かう為には、武器を使うしかない…

そんな僕をお姉ちゃんに持ち、
いもうとは思春期に大きな変化を遂げました。

いもうとは、精神的にかなり強くなっておりました。
人見知りなんて可愛いものは何処に行ったのか、
面と向かって身内でも他人でも、どんどん食って掛かる…

英語もろくに喋れないのに、
海外もしょっちゅう長い期間、単独で行くし…

それはそれで、
その部分を僕は嫉妬します。

それを感じると
またケンカを吹っかけます。

その日のケンカは、
いもうとの背中にアザを残しました。

階段の上からイスが僕の頭めがけて降ってきました。
とても情熱的なケンカです。
2人ともいい歳して…

それから数日していもうとは家を出ました。
僕と一緒の空気を吸いたくないから。

かれこれ2年、いもうとと会っていない…
嫉妬するほど好きだったんですどね。

しょちゅう2人でカラオケやお買い物に行ってたし、
一緒のバイトもしてたし、
2人で旅行も行ったりしてたし…

でも今は、接触すら断たれております。
嫉妬と上手く付き合えなかった僕のミスですね。


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