目に疾患がある時のレーシック

レーシック手術を残念ながら受けることの出来ないケースというのは、目に何らかの疾患がある場合となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
緑内障や白内障の方、ぶどう膜角膜やヘルペス性角膜炎を引き起こしたことのある方はレーシック手術が出来ません。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。

 

もし目に何らかの病気や疾患を持っていたり、特定の症状がある場合におきましては、治療を断念しなければいけません。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。



目に疾患がある時のレーシックブログ:2018/5/23

減量を頑張っていても
どうしても我慢できないのがお菓子。

確かに減量中は、
お菓子を食べないのが一番いいんですが
全ての人がそんなに我慢強いとは限りません。

食べたくて食べたくて仕方ない人もいますよね?

そういう人は
我慢しすぎるとかえってストレスが溜まり、
急激な過食・大食いに走る可能性があります。

ですから被害を最小限に抑える意味でも、
減量を食べたくなったら食べちゃいましょう!
そのほうが減量に成功すると思います。

でも、いくつか条件があります。

まず、
いくらお菓子OKといっても、
連日はさすがにNG!

基本は
どうしても我慢できなくなったときだけです。
それを踏まえると一週間に一度、
駄目なら三日に一度ぐらいが
目安となるでしょう。

連日、食べたものをチェックしていけば、
前にいつお菓子を食べたのかわかりますよね。

また、
20時に食べる事するほうが太りやすいですよね?
当然お菓子も
20時に食べたほうが脂肪になりやすいわけです。

ですから
どうしてもお菓子を食べたくなり、食べることになっても
20時には絶対食べないでくださいね。
ベストは三時ぐらいまでに食べるのがいいでしょう。

そして、お菓子の量についてですが、
せいぜいショートケーキ一つ(約500カロリー)ぐらいですね。

コーラにポテチ、板チョコ…なんて
まとめ食いしたらあっという間に
1000キロカロリーをオーバーしますよ!

和菓子が好きなら
その方が少し量を食べられるかも知れません。
洋菓子や揚げ物はやはりカロリーが高いですからね…

質より量!なんて思うんでしたら
食べるお菓子の種類も考えてみると良いかも知れませんね。



ホーム サイトマップ
レーシックとドライアイとの関係 目に疾患がある時のレーシック 最も気になるレーシックの治療費用 適性はレーシックの種類によって変わる