レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックの失敗例はクリニック環境が原因



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2014/4/16


我が家には、今、
私達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、奥さんのお腹にやってきた赤ちゃん。
少しずつお腹が大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
奥さんのお腹をなでくりまわしながら
「起きてるの~?」「今何してるの~?」と
様子をうかがうのが毎日の日課となっています。

そしてもう一つ、
私達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

奥さんは緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
私は奥さんほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
9時見た時と夕見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

9時起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
12時は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
夕方には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

奥さんは私以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

私のご飯を炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。


レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

★メニュー

自分に見合ったレーシックの種類を把握
レーシックを受けることの出来ない目の状況
レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
レーシックとドライアイとの関係
気になるレーシック手術の使用器具
レーシックは妊娠中は避けるべき
あの松坂選手もレーシックを受けました
目に疾患がある時のレーシック
最も気になるレーシックの治療費用
適性はレーシックの種類によって変わる


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)信用することの出来るレーシックを探そう