レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックの失敗例はクリニック環境が原因



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2014/4/02


1月というのはわが家にとっては、
お正月でもあり、主人の誕生日もあり、結婚記念日もあり…
とおめでたいことづくしです。

なのに…
主人の好物のステーキで誕生日を祝おうと
食事に出かけた22時に
ちょっとしたことが原因で大ゲンカをしてしまいました。

あまりにも腹が立つので、
主人がいるのとは別の部屋にこもって、
あれも腹が立つ、こんなことも嫌だった…と
主人への不満をいっぱい思い出していたところ…

おれが主人に対して抱いていた不満というのは、
「おれが何かをしてあげたときに、主人が喜んでくれない」
というものだったんだ…と気づきました。

この日も、
それなりに楽しく食事はしたのですが、
特に感激してくれるという感じではありませんでした。

おれの中では、
「すごくおいしかったよ。いい誕生日になったよ!ありがとう!」なんて
大喜びしてくれる主人を期待しているので、何だかがっかりして、
ついつい嫌な気持ちになってしまったんですね。

つきあいはじめた当初は、
「あれれ?」と思いながらも
嫌われるのが怖くてそんなことは言えなかったし、
同じことが続くとおれもだんだん慣れてきて
「まぁ、主人はそういう人だから…」と思うようにしていたのですが、
今回は積もり積もったものが爆発してしまったようです。

そこで、
ケンカが一段落してから、
そのことを主人に言ってみました。

するとすると…
主人は
「おれが主人に喜んで欲しいから食事に誘っている」なんて、
思ってもみなかったのだそうです。

「お金を使わせて悪いな」とか、
「自分なんかのためにどうしてそんなところに行こうって言うんだろう?」
と言われました。

おれは…
「喜んでくれない!」と怒っていた自分が恥ずかしくなりました。

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