目に疾患がある時のレーシック

目に疾患がある時のレーシック


目に疾患がある時のレーシック
レーシック手術を残念ながら受けることの出来ないケースというのは、目に何らかの疾患がある場合となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
緑内障や白内障の方、ぶどう膜角膜やヘルペス性角膜炎を引き起こしたことのある方はレーシック手術が出来ません。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。

もし目に何らかの病気や疾患を持っていたり、特定の症状がある場合におきましては、治療を断念しなければいけません。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。




目に疾患がある時のレーシックブログ:2019/4/10

昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
娘よりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が娘を産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ娘ですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が娘を産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
俺はたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
俺が妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そしてムスメが出産するわけですから、
俺の身体にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った娘の出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、娘は産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

娘を幸せにするのに、
両親としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは両親ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

今日は、ここまで。
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